老いた父が、引っ越しに伴って、ハローワークで住所変更の
手続きをしたそうです。ところが、3つほどのハローワークを
回ると、その全ての職安において、住所変更の手続きを求め
られたそうです。
1つのハローワークで住所変更の手続きをして、それが全国
どの職安にも反映される、というシステムにはなっていないのでしょうか?
求人、求職の情報は毎日変化します。

全国の求人情報、求職情報をオンラインでつなぐシステムではありません。

例えば九州に住んでいる人が北海道の求人に応募するケースはあまりありません。
特殊な技能や才能を持っている人はハローワークを通じないことの方が多いです。

就職については国家統制ではありません。
多種多様なルートが活用されているのが実態です。
ハローワークの正社員の求人票を見て応募したら実は契約社員でした・・・。
正社員の求人で、紹介時に企業側は女性希望ということで応募しました。
しかし、面接では、女性はみんな契約社員とのこと。

女性を求めていたならなぜ初めから契約社員として募集しないのでしょう?
やっと書類審査をパスして面接したら待遇は求人票と違いますなんてあんまりです。

1次面接をパスして、明日は2次面接。
2名採用で倍率が低かったので、たぶん条件さえ合えば採用される雰囲気。
やっと採用されるかもしれない企業。
でも、男女差別とだまされたという不信感が残ります。

何十社と不採用が続き、採用されるだけましと思って契約社員でも入社すべきでしょうか?
やはり不信感をもったまま入社すべきではないのでしょうか?
お若い年代の方でしょうか?今日2次面接ある訳ですので、会社の空気を感じてください。感じるもの、トイレがきれいか?・社員の顔色等・・・感じていいなと直感を信じれば?せっかく合格しそうなら、私なら行きますね。ただあなたはまだ20-30代?の方でしたら他にもっとあるはず・・・となるかも知れませんが。50代のおじさんからはとても羨ましい限りです。契約社員ですと社会保険加入させてもらえると思いますので。
ハローワークに求人を出せない企業ってあるのでしょうか?過去に内定取り消し等何らかの不祥事を起こした企業は、ハローワークに受けつけてもらえないのでしょうか?
一番下の方がおっしゃっている、
社会保険が完備されていない会社は求人できないのも、
法人企業に関しては、本当だと聞いた事があります。

それに、ハローワークも社会保険(年金事務所)も、
同じ厚生労働省の管轄で、連絡も蜜らしいですが・・・。
ハローワークの求職活動実績についてです。(千葉市のハローワーク限定でお願いします。)
今現在、もしくは最近、千葉市のハローワークで失業手当を満了日、最後までもらった方々に質問なのですが、

どうすれば、手当てを最後までもらう事ができるのでしょうか?

これなら必ず通るってゆう方法ってありますか?具体的に教えていただけないでしょうか?

応募して面接に行かなければいけませんか?
窓口に求人票を持って行って相談、紹介状を発行させて、実際は履歴書も送らず面接にも行かずという実績稼ぎだけが目的の方もいらっしゃるようですね。

でも企業さんは「実際には来てないよ」って言うんじゃないかな。

それからどうなるかは知りませんが。
離職票の退職理由を嘘つかれた場合

「辞めてくれ」といわれたのに自己都合退職として離職票を書かれてた場合、
異議申し立てが出来ますよね?


【質問1】異議申し立てしてる期間は会社とは水かけ論で争う可能性が高いですよね?
その間、嘘の理由で書かれた受理印のある離職票を退職者がハローワークに提出してない事になってるのですか?
もしそうなら失業保険の受給開始も遅れますよね?


【質問2】もし、質問1のような水かけ論で争う事になった場合、
在職中にどんな証拠を揃えておけば即決着をつけられますか?



【質問3】また、何日以内に異議申し立てをしないといけないのですか?
1 離職票は本人の受理印やサインがなくても事業所は手続きが出来ます。離職票は事業主が3部複写の物を作成して、ハロワで受付をし、その時一部をハロワが、一部が事業主控え、もう一部が本人用として送られてきます。その印の無い状態の本人用の離職票を持ってハロワに本人が手続きに行って初めて受付がされます。その時にその場で内容をハロワの担当者と一緒に確認し、内容を承諾しればその場でサイン。逆に異議がサインはせずあればその場で異議申し立てをします。異議申し立てをしていても受付は受理されますので、受給日のカウントはされます。ただし、異議申し立ての内容が解決されるまで保留となりますので受給開始が遅れる可能性はもちろんあります。しかし、解決すれば遡ってまとめて支払いされます。後に日数がずれたりはしません。

2 一番いいのは退職証明書、解雇通知書、解雇予告通知書などをもらっておくことです。これがあれば間違いなく決着がつきます。ただし、それらを出すぐらいなら最初から離職票に虚偽はしないでしょう。もし、メールでやりとりなどがあればそれもきちんと取っておく。それらも不可なら少なくとも出来るだけ細かく事情をメモしておくことです。誰にいつなんと言われたか、記録を取っておく、そのまま異議申し立て書として申請するときに使えます。それでも水掛け論になる可能性もありますので、絶対に決着がつくと言い切ることはできません。ただし、最終的には会社都合であるかどうかは会社が認めなくても、ハロワがそう認めてくれたらいいわけです(会社都合と判断するのああくまでハロワです)
逆に絶対にしてはいけないのは、退職願を書く、離職票にサインをする。です。これがあるとひっくり返すのはほぼ不可能です。

3 何日以内ではなく、手続きに行ったその日にその場で異議申し立てをします。

補足について:懲戒解雇は社会的にいうところの犯罪等は別として、会社の規約に基づきます。離職の手続きの時に欠勤による懲戒解雇であればそのようにうたってある会社の規約の提出が必要となります。簡単に懲戒できるわけではありません。
なにがあったら大丈夫かという保証は誰にも出来ませんが、記録を取っておくことは大事です。が、基本的には会社都合として離職票を作ってもらう、解雇通知書を出してもらうよう交渉するのが正当な手続きだと思います。
会社ともめずに辞めるのが一番ではあります。会社としても欠勤以外に理由をつけてくるなどの場合も無いとは言えませんから。
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